フロイトの精神分析 ③

フロイトの精神分析 続きです

3.肛門期、(1歳~3歳)

肛門期とは、子供がトイレで一人で用を足せるよう
しつけをする時期のことである

(1)しつけがルーズな場合
生理的欲求だけでなく、金銭、時間、愛情に、しまりのない子
つまり、我慢のできない子になる

(2)しつけが厳しい場合
トイレのしつけ、度が過ぎると
「私は、出したくないのに……」
排泄への抵抗だけでなく、、金銭、時間、愛情を出すのを嫌がる
「けち」または「しまり屋」の傾向になる



肛門期的性格 極端にルーズな性格
           極端にしまり屋、潔癖症
           結論として、しつけは、ほどほどがよい


<教育カウンセラーテキスト内、國分久子先生の論文より>


お金や時間にあなたは、ルーズ??しまり屋??
これは、排泄のときのしつけ が原因のひとつだったのか~~
そんな意識ないよね

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たまのひとこと
    ウン○のお話??ニャンたまは、ちゃんと砂かけてるよ


今日も ここへ よろしくニャ

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たまのいたずら

今日は、たまのいたずら特集!!
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食品庫をチェックしています

たま「かつぶしにゃいかにゃ」


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ん??その手の下はなに??


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たま「ムシちゃんだニャ」

キャ~~~○★◆¢*#■○◎□◆……。


このように毎日いろいろおどろかしてくれます


今日も ここへ よろしくニャ

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お母さんの居場所つくり ⑮

運動会で

よういドン!走って、走って、ゴール!
ちびっ子たちがお母さんの手から離れ
スタートラインに立ち“かけっこ”をする。
ゴールではお母さんが待っている。
これだけのことですが、ちびっ子たちには、
それは、それは大変な出来事。
元気いっぱいで走ろうとしている子。
ちょっぴり不安げにお母さんを見ている子。
お母さんから離れられず大泣きで、
サポーターがなんとかスタートラインで押さえ
お母さんにゴールに行ってもらう子。
結局離れられずお母さんと一緒に走る子。
そんなこんなで、スタート!
みんないっせいにゴールへ、お母さんへ、と走ります。
どの子も思いっきりお母さんの胸に飛び込んでいきます。
抱き合って感激していてどの親子も満面の笑顔で、
私がとても好きな瞬間でした。

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運動会にはこの他、“玉入れ” “綱引き”がありました。
しかし、ちびっ子は競技自体、よくわからず、
見よう見真似でやっているなと思っていました。
でも、とっても楽しいのです。
なぜって、それはお母さんがはりきっているからなんです。
ついついお母さんのほうが真剣になって楽しんでしまい、
それを見てる子どもまでうれしくて楽しいのです。
お母さんが輝いている時って、子どもも幸せな時だな、
と思う出来事のひとつでした。

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たまのひとこと
   お母さんがうれしそうな時が、一番幸せニャ


今日も ここへ よろしくニャ

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アサーションてなに??

昨日は、アサーションの研修会がありました

アサーションとは

自分の意見や考えを、
聴く人の立場になってわかりやすく
はっきりと言うと同時に
話す人の立場になって
相手の話を最後まできちんと聴き
理解しようとすることである

これ(アサーション)ができるためには

「自分の気持ちや考えなどの言いたい事がはっきりしていること」 
「それを、きちんと表現できる、
      コミュニケーション・スキルがあること」
 

これができるようにアサーション・トレーニングをしていきます


こんな風に書くと、それは理想的だ!!
でも現実は、言いたい事も周りの様子を伺いながら・・・
なんていう方が多いのではないでしょうか

こんな風になれたらいいなと思う人は
"アサーション"(アサーティブネス) という言葉を覚えていて
研修会などを探してみてください


余談ですが、
この研修、教育カウンセラーの研修会で
当然まわりは、教員ばかり・・・
私だけが、ちがう職業(あやしい職業?!)
で~、研修中「センセイどうされます?」
と言われ、聞きなれない "センセイ" に
自分の事とは思えず??
あっ、私ですか??と、テンポの悪い人で
一緒になった先生方に迷惑をかけておりました
はずかし~~~そして、ごめんなさいでした
m(*__*)mペコ


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たまのひとこと
   ニャハハハ!!センセイ?!ただのおばさんニャのに!!(≧∇≦)ノ彡 バンバン!


今日も ここへ よろしくニャ


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フロイトの精神分析 ②

先週の フロイトの精神分析 続きです

2、口唇期(コウシンキ)0歳~1.5歳くらい

口唇期とは、乳児が口を通して外界との関係を確かめ
欲求を満たしていく時期である
この時期、通過する3つの問題がある


1)授乳期    授乳とは乳児の食欲を満たすだけでなく
          愛を体験させるものである


2)スキンシップ ラブハンガー(愛情飢餓)の表れは
         口に表れるというが、皮膚にも表れる
         つまり、人生最初の愛情体験、
         甘え、体験は口と皮膚を通して満たされるのである
         スキンシップをたっぷりもらった子は
         情緒安定性のある、おっとりとした子になる
         スキンシップ不足のときはベタつく傾向にある


3)離 乳    離乳とは「愛の対象からの分離」である
         一人になる淋しさを体験するということである
         この淋しさに耐えられる事が
         やがて自立につながっていく
         しかし、突然の離乳は、見棄てられた不安から(分離不安)         
         だれかにすがりつきたくなる
         そうならない為には、シェービング方式(階段方式)
         で徐々に離乳させる事である


口唇期的性格 口唇期の欲求の満たし方を、その後の人生で
          もち続けている人のこと
          たとえば、指しゃぶり、爪かみ、ガム・アメの好きな人
          ヘビースモーカー、アルコール依存症、やけ食い、食い道楽
          おしゃべり、毒舌家、分離不安、愛にガツガツする人
          などである

<教育カウンセラーテキスト内、國分久子先生の論文より>

最後の口唇期的性格をみると、多くの人が当てはまるのでは??
この時期に多少なりとも、
淋しい思いをしたことがある人が多いということですね

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たまのひとこと
   この時期は、動物にとっても大切な時期だニャ
   今日も ここへ よろしくニャ



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残された時間

今日は、ちょっぴり悲しいけど
大きな励ましをいただいたようです

最近かかわり始めた方です
なかなか連絡がとれず
今日、1時間ほど話ができました

どうやらご主人が病で倒れられたようです
しばらく聴いていると
けっこう明るい声で

「こんなに話し合ったことはなかった」
「やっとこれからだと思っていたのに…」

その声が明るくて、表情も元気そう
だからこそ
私は、胸のうちの苦しさを感じました

苦しければ、苦しいほど、悟られまいと
元気そうに振舞ってしまう彼女の姿

彼女の苦しみは誰もわからないでしょう

「残された時間を大切にしたいからこそ、よく話し合ったんです」

重い言葉ですが、永遠に前を向いて行こうとする姿勢に、

私は励まされました

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たまのひとこと
   残された時間をこんなときにしか思い出さないなんて
   やっぱり人間はおろかであるニャ


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お母さんの居場所つくり ⑭

ー行事が入るとー

プレゼントつくり

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「生まれてはじめてのおばあちゃんへのプレゼント、親のほうが力が入って・・・」

ちびっこ広場の『敬老の日プレゼント』に参加された、
お母さんからの言葉でした。

なんだかんだと力が入り、
ついつい子どもにさせなきゃと思いながらも、
そうするとグチャグチャになるのが目に見えているので、
お母さんはしっかり子どもの手に自分の手を添え、
「こうして、こうして、よし!」
と取り上げ満足顔のお母さん。
多いですよね。私がそうでしたから・・・。
ところがそんな子どもも、だんだん
「ジブンデ、ジブンデ」となり
そのうち絶対お母さんに触らせない子が出てきます。

母と子のバトルです。
子どもの成長をうれしく思いつつ、
貴重な教材がグチャグチャに・・・。
と思いきやピカソ並の芸術作品が出来上がり、
「もしかして天才」なんて目が言ってます。

私は、ちびっこたちの作品は、
味があって、なんでこんなに
自分らしくできるのかとよく感心していました。

来週に続く…


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たまのひとこと
   たまも、狩りに成功したときは、報告しに見せるニャ
 
  (えっ!せみとか?イモリとか??…もってこんでええの!)


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フロイトの精神分析 ①

心理学ではポピュラーな、フロイトの精神分析論について
毎週少しずつ書いていきますね
教育カウンセラーテキスト内、國分久子先生の論文より
なお、教育者が使う視点で書かれています

性格形成論
1、出産
2、口唇期(コウシンキ)       0歳~1.5歳くらい
3、肛門期(コウモンキ)       1.5歳~3歳くらい
4、男根期又は、エディプス期   4~5歳くらい
5、潜在期            小学生時代
6、思春期又は、同性愛期 中高生時代        
7、性器期

今日は、出産について書きますね

1、出産
望まれた誕生だったか?
親が産みたくないのに生まれた子供
人生から否定された感じがする
こんな子供は、自己肯定感をもちにくく
人生を堂々と歩む気力がわきにくい
と言われている

学校でも同じです
教師からケアされている子供は
生きる力が充満し、非行やひきこもりにはならない

親から 「お前など、生まれなければよかった」
教師から 「お前など、学校に来るな」
と否定されると、子供は人生の居場所を奪われた感じをもつ

ここで、大切な事は
相手に自分は歓迎されている(wanted feeling)
を感じられるような言葉、表情をすることである
子供をダメにするのは、無視・拒否した場合である


久子先生の厳しいお言葉です
皆さんは思いあたる事ありますか?

来週は、2、口唇期(コウシンキ)について書きますね

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たまのひとこと
   すでにおなかの中で、感じ取っている赤ちゃん
   あなたは認識ありますかニャ?




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お休みのお知らせ

こっそり覗いてる画面の向こうにいる皆さんへ

HPのお引越しが決まりました

8月13日~17日まで

お休みさせていただきます

この間、HP、メール、ブログ等見ることはできませんので

ご了承、願います

密かに"たま"ファンのかた!

しばらくの辛抱です

また見に来てくださいね!!

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たまのひとこと
   たまのモデル料は休みの前にくださいニャ
   (へっ??モデル料ですか??…モンプチ、シーバ、ああそれより、虫のほうがいい?)


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テーマ : 小さな幸せ
ジャンル : ライフ

家族のあり方

昨日の8月8日19時より

江原啓之さんの「天国からの手紙」という番組がありました

この番組は、皆さんご存知かと思いますが

スピリチュアルカウンセラーの江原さんが

亡き家族のメッセージを伝えるという番組です

今回は、“家族の絆の大切さ”がテーマとなっていました



家族のあり方をもう一度見直してみませんか


という言葉が私の思いと重なります





今カウンセリングをしていると

家族の抱えている問題に多くぶつかります

特に感じるのは



「家族の中で他人と暮らす孤独」



ということ

あまりにも孤立して、家族がバラバラなのです






江原さんは、親子関係の問題は

親が子に対する理想が高い

子が親に対する理想が高い

これらは、依存の関係と言っています

(親は・子は、これくらいするのが当たり前、と思っていませんか?)

そして、すべての問題は、愛の勘違いによるもの

本当の愛は無償のもの

(見返りを求めない愛)

(失敗したことがよい経験だと見守る愛)

だと言ってます






スピリチュアルな事は嫌という人もいますが

すべての人が持っている能力なのではないでしょうか

もうすぐお盆です

何かしら感じていらっしゃる方が多いから

お墓参りに行くのではないでしょうか

是非お墓参りのときに

先祖から現在の家族のこと話してみてはいかがですか


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たまのひとこと
   たまはいつも感じてるニャ、スピリチュアルなこと
  
 (そういえば、ときおり何もない空間に話しかけていますよね…)


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テーマ : 小さな幸せ
ジャンル : ライフ

お母さんの居場所づくり ⑬

9月からは行事つづき(3)



私はいつも制作が入るとできるだけ子どもが

自分で片付けるように言ってきました。

マジック・ハサミ・のり・新聞紙等など、

初めのころは使い終わるとすぐに取り上げていたお母さんですが、

だんだん子どもにまかせる時間が増えてきます。

作品ができたら私に見せに来てくれるので、

「上手にできたね」とナデナデしてあげます。

(余談ですが、このとき子どもは、

一身に私に作品を見せに来てくれるので

私もうれしくて、先生冥利に尽きます)




お母さんのところへ戻った子に

「マジックやハサミ、先生のところに持ってきてください」

と言って、私の前にお道具箱を並べます。

はじめはその声でお母さんが片付けてしまうことが多いのですが、

1人でも持ってきてくれる子がいると、

マイクを通して

「○○ちゃんありがとう」

とナデナデ。これを毎回繰り返します




12月になる頃はお母さんが子どもに片付けるよう、

声をかけ、子どもが片付けるようになります。

こんなとき私は、お母さんも成長していることを感じています。




繰り返しますが

ここで大事なことは、



『取り合いになった』

『独り占めされて困った』

と感じることです。




ここに来て初めて対等な立場の子と取り合いになり、困ったのです。

『どうしたらいいの?』

と考えさせてください




この経験をして入園すると子供が考える力をもつでしょう

お母さんが、ちょっと子供を見守れるでしょう


これが母としての成長ですよ

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たまのひとこと
  たまの成長は、え~っと、虫や鳥を狩りできるようになったこと

   (それはせんでよろしい(-。-;))


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お母さんの居場所づくり ⑫

9月からは行事つづき(2)



 だんだんお母さん同士の友達ができて、

 子ども達も子ども同士での会話が見られるようになります。 

 大人の世界で育っているせいか会話が大人のようで笑ってしまいます。   



 「おはよう、今日はお天気いいから洗濯物、干してから来たの」

 「うちは赤ちゃんがいるからたいへんなの」



文字で書くと誰がしゃべっているかわからないのですが、

まさしく2歳児の“ちびっこ広場”に来ていた子のおしゃべりです。

ちょっと笑ってしまうでしょ、クスッ。



まだまだ会話がかみ合わないことが多い子ども達ですが、

自分の思いを伝えたいそして伝わったときの喜びは大きく、

子供同士での言葉を交わす喜びを、

いろんな遊びの広場に参加することで

味わっているのではないでしょうか。




会話をする楽しみをみつけた子どもはいるけど、

全然言葉が出ない子もいます。

こんな子はついつい言葉が出ない分、

手を出しがちで、遊びたいがゆえに友達の背中を

“ドン”

と押してみたり、友達が持っている物を取ってみたり、

お母さんはここでも

ハラハラ、ピリピリと、困ってしまいますね。



私から見ると友達に興味を示して

(オオッ!成長している)

と感じてうれしく思うのですが、

(怪我しないで)

と心の中で叫んでいます。



こんなときはお母さん同士がちょっと話合い、

同じ遊びをさせてあげたりするとうまく遊べたりします。

一緒に、走りまわっている子が多いですが

同じ方向で走ってね。と思っています。



明日に続く…



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たまのひとこと
       あたいみたいのんがいっぱいおるって感じか??

        (きまぐれ、あきっぽい、すぐ脱走ですね)

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お母さんの居場所づくり⑪

ちびっこ広場での私の思いを書いてあります(秋の頃)



9月からは行事つづき(1)





9月 敬老の日プレゼント

10月 うんどうかい

11月 お買物ごっこ

12月 クリスマス会



この頃の子ども達は、物の取り合い、

一緒な事をしたがったり、話しかけたり。

よくいろんなことにぶつかりあっています。



“ちびっこ広場”では、マジックやクレヨンを 

1セット、2・3人で使ってもらっていました。

すると、好きな色を持っていて取り合いになったり、

のり・セロテープなどひとりで独占して使っている子がいたりして

時々ケンカになったりします。 



こんなときお母さんは本当に困ってしまいます。

 どうしたらいいのでしょう。



 お母さんは空いているマジックやクレヨンを薦めたり、

 他のグループのところへ移動させたりと

 いろいろ頑張っていらっしゃると思います。

 ここで大事なことは、



 『取り合いになった』

 『独り占めされて困った』

 と感じることです。



 少子化が進みこのようなことが家庭内で経験することは難しくなっています。

 ここに来て初めて対等な立場の子と取り合いになり、

 困ったのです。



 『どうしたらいいのでしょう』

 と考える場が“ちびっこ広場”なんです。



どうしたらうまく取り合いにならないのでしょうか。

お母さんが言って聞かせて「ハイ、ワカリマシタ」

なんていう子はほとんどいないはず。



だから大変なんですよ。



お母さんは常に正しい道徳感を子どもに教えてないといけないし、



それこそ何度も繰り返し。

「順番に待っていようね」「終わったら○○ちゃんに渡してね」

と危なくないようにかたときも目を離さず。

ハラハラ、ピリピリ。



そんなこんなで、

出来上がって先生に見せに行く子どもの目は

本当にキラキラ輝いてうれしくなってしまうのですが・・・。



 皆が手に持っていれば同じように持つと言うし、

 首にかけていれば僕も、私も、と、なります。

 そして、とても満足げに帰ります。



 時々思うようにならなかったと大暴れしている子もいますが、

 (母は、ハラハラして、いろいろだましますが・・・)





 集団では思いどうりにならないことを学ぶ場なんですよ。

 お母さん一緒に通って学びましょうね





 もうこんな思いコリゴリ

 と思うこともあるかもしれませんが

 (私はいつもでした)頑張りましょう。



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たまのひとこと
    たまはいつも、ご主人にハラハラさせられます、子供みたいですから…

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ジャンル : ライフ

初・フラワーアレンジ

今日は、“怪しいお姉さま” と、お慕いしている、K さんに誘われて

初めてフラワーアレンジに挑戦してみました

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おお、我ながら良くできている!!

な~んて、最後に先生に直してもらいました

ほんのちょっとの変化でも

雰囲気がすごく変わりました



そんで、となりのお姉さまは、今日はカラーコーディネイトをしてもらったとかで

おいしそうな、オレンジ色のお洋服!!

なんだかお姉さまが着ると、リッチな感じになるのは

やはり社長婦人だからでしょうか?!

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たまのひとこと
    優雅に過ごすには、お花はいいニャ
    たまも優雅にお昼寝でしたニョよ (~ _△_)~ zzzZZZZZZ
              (優雅には見えないんですけど(-。-;))

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私の学び

セラピーやカウンセリングをしていると

私の価値観にない(知らない)ことが、出てくる事があります

聴きながら、ワクワクしたりすることもありますが

時に目が点になる事もあります

冷静に聴いています(いるつもり)

こんな時は聴く事で私自身がクライエントの

体験をさせていただいている気がして

とてもありがたく思っています

セラピスト(カウンセラー)ってクラいエントから

「人とは、人生とは何ぞや」と

教えてもらっている、学びであり、仕事だと

つくづく思う今日この頃です

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たまのひとこと
    今ごろ、気がついたのですか?情けなく思います

テーマ : 小さな幸せ
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プロフィール

たま みどり

Author:たま みどり
カウンセラー(セラピスト)

『うれしい、悲しい、苦しい、不愉快』 
すべての感情が心の成長となります
たくさんの感情体験は、心を豊かに、
大きくします あなたはどんな
感情体験をしてますか?

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